ヤッターマン グッズ 3
ケンダマジック NEO
ヤッターマン1号の武器 「ケンダマジック」
普通にケンダマとして遊べる。
付属品に特大皿が付いていて、大皿・中皿・小皿をでかい特大皿に交換できるので初心者でも簡単に遊べる。
このケンダマジックNEOはデジケンより皿に玉を乗せやすい。
撮影:Canon IXY 800 IS
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ケンダマジック NEO
ヤッターマン1号の武器 「ケンダマジック」
普通にケンダマとして遊べる。
付属品に特大皿が付いていて、大皿・中皿・小皿をでかい特大皿に交換できるので初心者でも簡単に遊べる。
このケンダマジックNEOはデジケンより皿に玉を乗せやすい。
撮影:Canon IXY 800 IS
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最初は食玩版ポッチとなボタンミニ。
他の3種類はヤッターマンバージョン。
やっぱポッチとなボタンはドロンボー一味の物なのだ。

写真では見えないがキーチェーンが付いている。
あとキーホルダーとして使用中にボタンがおされないように透明のカバーが付いている。
黒タイプの音声はドロンジョの声で
「このスカポンタン」
「お黙り!」
の2種類
黄タイプはボヤッキーの声で
「ポチッとな」
「アラホラサッサー」
の2種類
次はタカラトミーの高級バージョン?
ヤッターマン ポチッとなボタン
ドクロベエ版(赤)とドロンジョ版(黒)。
ドクロベエ版(赤)の音声は
「ひかえるだべぇ」
「ドクロ雲音(爆発音)」
「アカポンタン」
「ポチッとな(ボヤッキー)」
「おしおきだべぇ」
の5種類
ドロンジョ版(黒)の音声は
「スカポンタン」
「しゅっぱ~つ」
「ポチッとな(ボヤッキー)」
「調子にのるんじゃないよ!」
「メカ爆発音」
の5種類
どれもTVアニメでおなじみの声とフレーズなので、ポッチッとすると結構楽しい。
撮影:FUJIFILM FinePix F100fd
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先日UPしたおだてブタはヤッターマンのキャラクター。
ヤッターマン1号 のガンちゃんの武器は ケンダマを改造した「ケンダマジック」。
で今回は「けんだま」。
ケンダマは小学生のころ結構ハマッタ遊びの1つ。
そのケンダマが当時(1998年)の先端技術?で作られたのがこの「デジケン」。
剣先や各皿にセンサーとLEDが付いていて、玉が刺さったり乗ったりすると光と音がでて3つのモードで遊べる。
1.ノーマルモード
皿や剣先に玉を乗せるとLEDが点滅して楽器音が鳴る。
2.リズムモード
デジケンから出るラップ音(BGM)に合わせて光っている皿に交互に玉を移していく。
3.コンビネーションモード
光と音で指示された場所に順番通りに玉を乗せていく。
このデジケンはプラスチック製なので滑りやすく大皿でも乗せにくい。
で、当時こんなオプションを発見した。
製品名は忘れたがタカラ純正オプション部品で、各皿に付けて玉を乗りやすくする。
こんな感じでチョー簡単に乗せることが出来る。
3つ付けるとかっこ悪い。
当時からおもちゃやは何店舗か行っていたが、たまたま見つけた結構レアなパーツだと思う。
これを付けて子供にやらせたら初めてでも皿に乗せることができた。
右の競技用ケンダマは小学生の時から使っている現役のけんだま。
かなり練習したので玉はボコボコだが、ふりけんや世界一周くらいならまだ余裕で出来る。
ガンちゃんのケンダマジックでは無いが、ケンダマの玉はあたると痛い。
撮影:ニコンD40レンズキット
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ガラクタを整理していたら「スーパーカー消しゴム」が出てきた。
小学生のころ1回20円のガチャガチャで集めた物。
右から「トヨタ2000GT」「ランチャストラトス」「ポルシェターボ935」
EOS40D用に購入したEF-S 18-55mm ISだがEF-Sレンズなのでケンコー製の中間リング「デジタル接写リングセット」が使えないのでリングの内側を削って使用できるように改造したので「スーパーカー消しゴム」で試し撮りをしてみた。
左が加工前、線で書いてある所を削る。
右が加工後でEF-Sレンズの出っ張りが入るようになった。
削ったのは12mmと20mmの2個。
↑EOS40D+EF-S18-55mmIS 55mm リングなし。
ISO1600 SS 1/15 F11 IS ON 手持ち撮影
「フェラーリ512BB」
↑EOS40D+EF-S18-55mmIS 55mm リング12mm。
ISO1600 SS 0.3 F13 IS ON 手持ち撮影
「ランボルギーニ カウンタック LP500S」
↑EOS40D+EF-S18-55mmIS 53mm リング12mm。
ISO 3200 SS 1/30 F11 IS OFF 手持ち撮影
「トヨタ 2000GT」
↑EOS40D+EF-S18-55mmIS 55mm リング20mm。
ISO1600 SS 1/2 F11 IS ON 手持ち撮影
EF-S18-55mm f/3.5-5.6 ISに12mmのリングを付けると0.64倍(カタログより)まで倍率が上がる。
また、最短撮影距離で撮影してもIS(手ブレ補正)の効果もあるようだ。
今回のテストでは IS ON で SS 1/4 (1/2でも数枚OK)までならかなり止まっていたが、IS OFF だと SS 1/30 ではほとんどブレていた。
今回室内で絞り込んでの撮影なので ISO 1600・ISO 3200 を使用したがEOS40Dの高感度ノイズの少なさは良い感じだ。(EOS5Dのほうがノイズは少く感じる)
照明は部屋の蛍光灯のみ。
EOS40Dの設定は
高感度撮影時のノイズ低減はしない。
ピクチャースタイルはスタンダード
シャープネス+5
コントラスト+1
でのJPEG撮影でリサイズのみです。
もう少し大きな画像はオンラインアルバムに載せています。
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買い物に行ったらレジに置いてあってので買って来ました。
梱包材エアーパッキンのプチプチのおもちゃで「∞(むげん)プチプチ」。
全部で5色ありますがプチプチっぽい白を買いました。
プチプチしてると100回に一度「プチ」以外の変な音がします。
プチ以外の音は
「ピンポ~ン」
「ワン」
「イヤ~ン」
「ピロロロロ~ン」
「ブ~ゥ」
「ボョ~ン」
「パフパフ」
の7種類は確認できました。
他の音があるかはわかりません。
プチプチするのは楽しいですが、やり過ぎると指の先が痛くなります。
暇つぶしにプチプチどうですか?
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天気も悪く、することが無いので「虫図鑑DS」を買ってきた。
でもゲーム機は持ってないので子供のを借りて遊んだ。
786種類もの虫が調べられるが、所詮携帯ゲーム機の画面なので画質は悪い。
昆虫だけでなく蜘蛛やゲジ等の蟲も検索できる。
虫の検索は「かたち・いろ・おおきさ・とくちょう・しぜん・まち・きせつ・ちいき」等から絞り込んでの検索や、
種類から○○科の虫みたいな検索、
名前の一部分しか分からなくても探せる「名前のキーワード検索」が出来る。
また、色々な虫の飼育の仕方も収録されている。
虫クイズやミニゲームはちょっとハマった。
「だんごむし」と「テントウムシ」のゲームは5歳の息子でも遊べた。
だんごむしのゲームはダンゴ虫を丸めて穴に落とす簡単なルールだが、画面外に逃げると制限時間がマイナスされ、画面が進むとダンゴ虫の数がどんどん増えてくる。
テントウムシのゲームは上画面に出てくるのと同じテントウムシをタッチするゲーム。
これも画面が進むとテントウムシの数が増えて画面の外に逃げられたり、違うテントウムシをタッチすると制限時間がマイナスされる。
パッケージの写真を見ると分かるが虫の目レンズで撮影された写真もあります。
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スタイルがかわいかったので 「スバル360」 を購入。
単品販売の 「スバル360パトカー」 は人気があるらしくなかなか売っていませんでした。
赤外線リモコンで最大で4台同時に遊べ、
大きさは普通のチョロQとほぼ同じ大きさです。
後ろに10円玉をはめればウィリー走行も出来ます。
↑チョロQ Q-STEER 以前に購入した小型リモコンカー。
左のハチロクは TOMY の製品で
「TOMICA BIT CHAR-G ビットチャージー」
45秒充電で約2分間走行でき、ドリフトも可能。
電波式のラジコンです。
大きさはトミカと同じ大きさです。
右のスカイラインGT-Rは BANDAI の製品で
「NANOX ナノックス」
90秒充電で約3分走行できます。
赤外線リモコンです。
↑超小型バイク型ラジコンもありました。
タカラの 「チョロバイRC」
残念ながらバッテリーが死んでいるのでもう走りません。
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