2008年8月 6日 (水)

ヤッターマン グッズ 3

ケンダマジック NEO

ヤッターマン1号の武器 「ケンダマジック」

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普通にケンダマとして遊べる。

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付属品に特大皿が付いていて、大皿・中皿・小皿をでかい特大皿に交換できるので初心者でも簡単に遊べる。

このケンダマジックNEOはデジケンより皿に玉を乗せやすい。

撮影:Canon IXY 800 IS

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2008年8月 5日 (火)

ヤッターマン グッズ 2

ポチッとなボタン。

最初は食玩版ポッチとなボタンミニ。

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5種類あるうちのドロンボーバージョンを2種類購入。

他の3種類はヤッターマンバージョン。
やっぱポッチとなボタンはドロンボー一味の物なのだ。

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写真では見えないがキーチェーンが付いている。
あとキーホルダーとして使用中にボタンがおされないように透明のカバーが付いている。

黒タイプの音声はドロンジョの声で
「このスカポンタン」
「お黙り!」
の2種類

黄タイプはボヤッキーの声で
「ポチッとな」
「アラホラサッサー」
の2種類

次はタカラトミーの高級バージョン?

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ヤッターマン ポチッとなボタン
ドクロベエ版(赤)とドロンジョ版(黒)。

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ドクロベエ版(赤)の音声は
「ひかえるだべぇ」
「ドクロ雲音(爆発音)」
「アカポンタン」
「ポチッとな(ボヤッキー)」
「おしおきだべぇ」
の5種類

ドロンジョ版(黒)の音声は
「スカポンタン」
「しゅっぱ~つ」
「ポチッとな(ボヤッキー)」
「調子にのるんじゃないよ!」
「メカ爆発音」
の5種類

どれもTVアニメでおなじみの声とフレーズなので、ポッチッとすると結構楽しい。

撮影:FUJIFILM FinePix F100fd

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2008年8月 4日 (月)

ヤッターマン グッズ 1

テレビ放送も始まり色々ヤッターマングッズも出てきたが、ヤッターマンというより、やっぱり「おだてブタ」が好き。

で、おだてブタグッズが少し集まった。

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抱きつきおだてブタ
ハンドルを握るとおだてブタの手が動くマジックハンド見たいなおもちゃ。

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食玩のおまけのおだてブタ
キーホルダーとゼンマイでくるくる回るおだてブタ。

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ヤッターフィギュアのおだてブタ(YM-F08)
これは結構お気に入りの一品。
机の上に置いておきたくなる。

おだてブタのレコードはこちらから

撮影:FUJIFILM FinePix F100fd

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2008年7月29日 (火)

昆虫の森

近所のスーパーの処分品ワゴンの中で発見。

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「昆虫の森 スズメバチ来襲!」 1っこ¥153円。

早速組み立ててみた。

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カブトムシ・コーカサスオオカブト・オオスズメバチの3個購入。

結構でかい。

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このフィギュアは飛行形態に変形できます。

カッコイイね!

頭・胴・腹も動かせます。

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オオスズメバチが気に入ったので最後にアップで。

 

撮影:FUJIFILM FinePix F100fd

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2008年2月26日 (火)

バケラッタ!

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О次郎は幼少の頃から好きだったキャラクター。

О次郎は「オバケのQ太郎」には出てこなく、「新オバケのQ太郎」の「新」のほうにしか出てきません。

マンガ本も「てんとう虫コミック」版を子供の頃持っていたが処分してしまったのと全4巻と少ないので、希少な「藤子不二雄ランド」版を数年前に買い直した。

左のソフビのО次郎は子供のとき買ってもらった私の一番の宝物です。

撮影:EOS40D+EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS

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2007年12月12日 (水)

デジケン

先日UPしたおだてブタはヤッターマンのキャラクター。
ヤッターマン1号 のガンちゃんの武器は ケンダマを改造した「ケンダマジック」。
で今回は「けんだま」。

ケンダマは小学生のころ結構ハマッタ遊びの1つ。

そのケンダマが当時(1998年)の先端技術?で作られたのがこの「デジケン」。

Photo

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剣先や各皿にセンサーとLEDが付いていて、玉が刺さったり乗ったりすると光と音がでて3つのモードで遊べる。

1.ノーマルモード
  皿や剣先に玉を乗せるとLEDが点滅して楽器音が鳴る。

2.リズムモード
  デジケンから出るラップ音(BGM)に合わせて光っている皿に交互に玉を移していく。

3.コンビネーションモード
  光と音で指示された場所に順番通りに玉を乗せていく。

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このデジケンはプラスチック製なので滑りやすく大皿でも乗せにくい。

で、当時こんなオプションを発見した。
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製品名は忘れたがタカラ純正オプション部品で、各皿に付けて玉を乗りやすくする。

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こんな感じでチョー簡単に乗せることが出来る。
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3つ付けるとかっこ悪い。
当時からおもちゃやは何店舗か行っていたが、たまたま見つけた結構レアなパーツだと思う。
これを付けて子供にやらせたら初めてでも皿に乗せることができた。

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右の競技用ケンダマは小学生の時から使っている現役のけんだま。
かなり練習したので玉はボコボコだが、ふりけんや世界一周くらいならまだ余裕で出来る。

ガンちゃんのケンダマジックでは無いが、ケンダマの玉はあたると痛い。

撮影:ニコンD40レンズキット

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2007年10月27日 (土)

スーパーカー消しゴム

ガラクタを整理していたら「スーパーカー消しゴム」が出てきた。
小学生のころ1回20円のガチャガチャで集めた物。

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右から「トヨタ2000GT」「ランチャストラトス」「ポルシェターボ935」

EOS40D用に購入したEF-S 18-55mm ISだがEF-Sレンズなのでケンコー製の中間リング「デジタル接写リングセット」が使えないのでリングの内側を削って使用できるように改造したので「スーパーカー消しゴム」で試し撮りをしてみた。

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左が加工前、線で書いてある所を削る。
右が加工後でEF-Sレンズの出っ張りが入るようになった。

削ったのは12mmと20mmの2個。

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↑EOS40D+EF-S18-55mmIS  55mm リングなし。
ISO1600 SS 1/15  F11  IS ON  手持ち撮影
「フェラーリ512BB」

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↑EOS40D+EF-S18-55mmIS  55mm リング12mm。
ISO1600 SS 0.3  F13  IS ON  手持ち撮影
「ランボルギーニ カウンタック LP500S」

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↑EOS40D+EF-S18-55mmIS  53mm リング12mm。
ISO 3200 SS 1/30  F11  IS OFF  手持ち撮影
「トヨタ 2000GT」

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↑EOS40D+EF-S18-55mmIS  55mm リング20mm。
ISO1600 SS 1/2  F11  IS ON  手持ち撮影

EF-S18-55mm f/3.5-5.6 ISに12mmのリングを付けると0.64倍(カタログより)まで倍率が上がる。
また、最短撮影距離で撮影してもIS(手ブレ補正)の効果もあるようだ。
今回のテストでは IS ON で SS 1/4 (1/2でも数枚OK)までならかなり止まっていたが、IS OFF だと SS 1/30 ではほとんどブレていた。

今回室内で絞り込んでの撮影なので ISO 1600・ISO 3200 を使用したがEOS40Dの高感度ノイズの少なさは良い感じだ。(EOS5Dのほうがノイズは少く感じる)
照明は部屋の蛍光灯のみ。
EOS40Dの設定は
高感度撮影時のノイズ低減はしない。
ピクチャースタイルはスタンダード
シャープネス+5
コントラスト+1
でのJPEG撮影でリサイズのみです。

もう少し大きな画像はオンラインアルバムに載せています。

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2007年10月 1日 (月)

∞プチプチ

買い物に行ったらレジに置いてあってので買って来ました。

梱包材エアーパッキンのプチプチのおもちゃで「∞(むげん)プチプチ」

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サイズは約44mm×40mm×17mm

全部で5色ありますがプチプチっぽい白を買いました。

プチプチしてると100回に一度「プチ」以外の変な音がします。

プチ以外の音は
「ピンポ~ン」
「ワン」
「イヤ~ン」
「ピロロロロ~ン」
「ブ~ゥ」
「ボョ~ン」
「パフパフ」
の7種類は確認できました。
他の音があるかはわかりません。

プチプチするのは楽しいですが、やり過ぎると指の先が痛くなります。

暇つぶしにプチプチどうですか?

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2007年7月15日 (日)

虫図鑑DS

天気も悪く、することが無いので「虫図鑑DS」を買ってきた。

でもゲーム機は持ってないので子供のを借りて遊んだ。

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786種類もの虫が調べられるが、所詮携帯ゲーム機の画面なので画質は悪い。
昆虫だけでなく蜘蛛やゲジ等の蟲も検索できる。

虫の検索は「かたち・いろ・おおきさ・とくちょう・しぜん・まち・きせつ・ちいき」等から絞り込んでの検索や、
種類から○○科の虫みたいな検索、
名前の一部分しか分からなくても探せる「名前のキーワード検索」が出来る。

また、色々な虫の飼育の仕方も収録されている。

虫クイズやミニゲームはちょっとハマった。
「だんごむし」と「テントウムシ」のゲームは5歳の息子でも遊べた。

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だんごむしのゲームはダンゴ虫を丸めて穴に落とす簡単なルールだが、画面外に逃げると制限時間がマイナスされ、画面が進むとダンゴ虫の数がどんどん増えてくる。

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テントウムシのゲームは上画面に出てくるのと同じテントウムシをタッチするゲーム。
これも画面が進むとテントウムシの数が増えて画面の外に逃げられたり、違うテントウムシをタッチすると制限時間がマイナスされる。

パッケージの写真を見ると分かるが虫の目レンズで撮影された写真もあります。

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2007年4月20日 (金)

フィンガーポップス

トイザラスに行ったら懐かしい物を見つけた。

         フィンガーポップス

当時ものはもう少し長かったが、これはちょっと短い。
でも弾いてみるとちゃんと飛ぶ。

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テレビでルパン三世がCMに出ていたのを思い出す。
流行ったのは1979年(昭和54年)ごろで、ツクダ・オリジナルから380円で販売されていたらしい。
ちなみにこれは中国製で、値段も同じ380円くらいだった。

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2007年3月28日 (水)

昆虫発見伝

面白そうなので買ってみた。

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 化石の発掘のように中にいる昆虫を掘り出して遊ぶものだ。
 
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中に入っている昆虫は全部で12種類。
なにが出てくるかはお楽しみである。
 
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これが発掘セット。
約45mm×60mm×35mmの砂の塊と発掘用のヘラとブラシが入っている。

              ということで発掘開始!
 

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なんか出てきた。
             ちょっと楽しいぞ。
                          発掘! 発掘! 発掘!
 
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いきなり腹のほうから出てくるなんて、気分は化石の発掘みたいだ。
でもこの虫は何だろう。
 
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お! 「つの」らしきもの発見。カブト系みたいだぞ。
 
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国産のカブトムシでした。
(大きさ約54mm)

メスじゃなくてよかった!

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2007年3月15日 (木)

永久 ゴマ

一度回すと数日間回り続けます。

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台のサイズ     直径 89mm
コマのサイズ    直径 20.5mm

永久ゴマの秘密は・・・
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コマの裏には永久磁石。
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台の中には電池とコイル。

たったこれだけの仕掛けで電池切れになるまでコマは回り続けます。

でもこの永久ゴマ 「うるさい」 です。

「ブーン・ブーン、カタカタ」とうなりながら回り、とても耳障りな音を出します。

コマの回転音がうるさいので、電池を9Vから3Vに換えてみた。

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コマの回転速度が落ち、結構静かになった。

さらに電池を1.5Vにしたら、すぐに止まった。

3Vが限界のようです。

出力3V~9VのACアダプターをつなげれば電池の容量も気にせず回せます。

ただし、ACアダプターは自己責任で使用してください。

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2007年2月 2日 (金)

チョロQ Q-STEER

スタイルがかわいかったので 「スバル360」 を購入。
単品販売の 「スバル360パトカー」 は人気があるらしくなかなか売っていませんでした。

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赤外線リモコンで最大で4台同時に遊べ、
大きさは普通のチョロQとほぼ同じ大きさです。
後ろに10円玉をはめればウィリー走行も出来ます。

 
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↑チョロQ Q-STEER 以前に購入した小型リモコンカー。

左のハチロクは TOMY の製品で
「TOMICA BIT CHAR-G ビットチャージー」
45秒充電で約2分間走行でき、ドリフトも可能。
電波式のラジコンです。
大きさはトミカと同じ大きさです。
 
右のスカイラインGT-Rは BANDAI の製品で
「NANOX ナノックス」
90秒充電で約3分走行できます。
赤外線リモコンです。
 
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↑超小型バイク型ラジコンもありました。
タカラの 「チョロバイRC」
残念ながらバッテリーが死んでいるのでもう走りません。

右はコントローラーの大きさの比較。
 
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大きさの比較

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