FEVES(フェーヴ)
フランスの菓子「ガレット・デ・ロワ」に入れる陶製の小物らしい。
1997年製?
お菓子の中に入れるだけあって結構小さい。
これは1998年版?
モノポリーのトークン(コマ)にも使えそう。
撮影:PowerShotG10
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フランスの菓子「ガレット・デ・ロワ」に入れる陶製の小物らしい。
1997年製?
お菓子の中に入れるだけあって結構小さい。
これは1998年版?
モノポリーのトークン(コマ)にも使えそう。
撮影:PowerShotG10
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自宅で使用しているノートパソコンはUSB1.0の低速タイプの古い機種を使っている。
古いといってもCPUはPentium4の2GHzでメモリーは1GBに増設したのでまだなんとか使えている。
カードバススロットが2個付いているが無線LANカードアダプターを1スロット使用しているので残りは1スロット。
でもこの残りの1スロットにUSB2.0カードアダプターを使用したいが厚みがあるので無線LANカードアダプターとUSB2.0カードアダプターの2枚同時使用は出来ないのである。
そこで今は無線LANカードアダプターを差し込んだまま使えるSDHCメモリーカード用CardBusPCカードアダプター BN-SDDBP3を使用している。
BN-SDDBP3は外付けUSB2.0のカードリーダーより速くデータの転送が出来るみたいなので気に入っている。
以前はCFで撮影したEOSのデータをパソコンに取り込む時は、無線LANカードアダプターを取り外し、そこにUSB2.0カードアダプターを差し込みさらにカードリーダーをセットしていたが、インターネットとCFカードが同時に使えないのがいまいちだった。
で今回EOSで撮影したデータをSDHCメモリーカード用CardBusPCカードアダプター BN-SDDBP3でも使えるようにSDHC CFカード型アダプター BN-CSDACP3を使ってみた。
CFカード型アダプター BN-CSDACP3には「東芝SDHC4GBクラス6」と「トランセンドSD2GBクラス2」を使い、CFカードは「サンディスク ウルトラⅡ 2GB」と「トランセンド8GB133倍」を使いEOS40Dで書き込み速度の違いをテストしてみた。
EOS40Dの設定はISO100、EF50mmF1.4を絞り開放・SS1/250のMモード。
ノイズ低減や高輝度側・諧調優先等はしないに設定。
この設定で高速連写(6.5コマ/秒)でテストをしてみた。
テスト1
画質JPEGラージ/ファインで約10秒間連写し、その後書き込み終了のアクセスランプの消灯までの時間を計測。
東芝SDHC4GBクラス6 約19秒
トランセンドSD2GBクラス2 約22.5秒
CFトランセンド8GB133倍 約21秒
CFサンディスク ウルトラⅡ 2GB 約4.7秒
サンディスク ウルトラⅡはかなり早く書き込みが終わったが、東芝SDHC4GBクラス6・トランセンドSD2GBクラス2・CFトランセンド8GB133倍は似たような結果になった。
テスト2
画質RAW+JPEGラージ/ファインで高速連写可能枚数まで連写し、連写が止まったところから書き込みのアクセスランプの消灯までの時間を計測。
東芝SDHC4GBクラス6 16枚まで高速連写可 約44秒
トランセンドSD2GBクラス2 16枚まで高速連写可 約54秒
CFトランセンド8GB133倍 17枚まで高速連写可 約34秒
CFサンディスク ウルトラⅡ 2GB 17枚まで高速連写可 約18秒
RAW+JPEGラージ/ファインだとかなり時間の差が出た。
私の撮影スタイルはいまだにJPEGの撮りっぱなしでRAW撮影はしないので、CFカード型アダプター+SD/SDHCカードの組み合わせでも十分に使えることがわかった。
ちなみにEOS40Dの高速連写(6.5コマ/秒)をCFカード型アダプター+トランセンドSD2GBクラス2でもJPEGなら100枚以上の高速連写が可能だが、無駄に高速連写テストをしたので高速連写は100ショットちょいでやめました。
素人が行った簡易テストなのでツッコミはしないでね。
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「スペーストレーナー」
別名 「アポロエクササイザー」
付属の解説書によると
「スペーストレーナーは限られたスペースの宇宙船内での体力増強・健康維持のために開発されたUSA特許の強力マシーンです。
重量670g・ボディは22cm足らずですが、そのパワーは270kgのバーベルを使用したのと同じ効果が得られます。」
と記載されている。
昔、NASAが開発したトレーニングマシンとして、少年誌の広告に載っていたのを今でも覚えてるが、外箱や本体には「NASA」の印刷があるのに、取説を何度読んでも「NASA」の文字が出てこない。
もしかしたらこのマシンは「NASA」が開発したのではないのかもしれない。

本体はこれ。(その他付属品一式有り)
2本のロープを巻き付けてその摩擦抵抗で負荷を得ている。
ボクシング漫画「リングにかけろ」の剣崎順がスーパーブロー・ギャラクティカ・マグナムを編み出した際には、このマシンを使用してトレーニングを行っていたそうだ。
長続きしなかったが、コンパクトサイズで場所もとらなかったのでこの「スペーストレーナー」は新品同様で残ってる。
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目玉おやじの身長は9cm9mm、体重33g。(鬼太郎大百科)
パイロットエース 等身大目玉おやじ
等身大のはずだが身長は約10.3cmあった。
目玉の直径約55mm。
手・足・首 が動くのでポーズを変えられる。
一番くじ ゲゲゲの鬼太郎2 A賞目玉おやじフィギュア
身長(台座こみ) 約22cm。
目玉の直径約107mm。
プレジデントジャパン(株) 目玉おやじ MB-001
メガボビンヘッドフィギュア
身長(台座こみ) 約27.3cm。
目玉の直径約143mm。
首がバネになっているので、頭(目玉)がユラユラ動きます。
並べて大きさの比較。
左端の小さい目玉おやじは食玩のおまけ。
身長約25mm、目玉の直径約14mm。
撮影:FUJIFILM FinePix F100fd
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