2016年9月26日 (月)

マフラーカッター

スタイルも可愛くて気に入ってるセロなんですが、マフラーエンドが下向きなのがいまいちな感じ。

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コペンについてあれこれ検索していたら Copen Club でマフラーカッターのスレを見つけてマネして付けてみました。

Photo

100mm なので結構な大きさがあります。

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そのまま付けても問題ないようですが、排気を抵抗無くストレート排出したかったので、下に穴を開けて付けることにしました。

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ステンレス製で硬くさらにマフラーエンドは二重になっているので、2個削るのに3時間くらいかかりました。(エアーリューター使用)
適当に削ったので少し穴の周りにキズを付けてしまいましたが、取り付けしてしまえば下になって見えないので問題なし。

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ノーマルマフラーの下に穴が開いてるのが分かりますか?

下から見ると、

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これで抵抗無く排気出来そうな気がします。

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マフラーカッター取り付け後は少しカッコよくなったと自己満足の世界でした。



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2016年8月29日 (月)

COPEN Cero

車買い替えました。

前車は FITのハイブリッド。

ハイブリッド車も最初はゲーム感覚で燃費をモニターで見ながら楽しんでいたが最初の車検前に飽きてしまった。

CVTやATの楽ちん運転より、やっぱ車って3ペダルのMTで運転する操作を楽しみたいと。

子供たちも大きくなり、大きな車(乗車人数や荷物)の必要性も無くなったこともあり、次に車を買い替えるならフロアMTと決めていたので、

DAIHATSU COPEN Sero 5MT(LSD)

201608271

通勤用に買いました。

HONDA S660
SUZUKI ALTO WORKS
のフロア5速MTの2車も試乗したが、毎日の通勤に乗るには問題があり消去方でコペンに決定。
ホントはいつかはオープンカーに乗りたいって思いもあったので、理由を付けて660とWORSKをやめた。

660のNGな所
排気音がスポーツカーなのにしょぼい。
車高(シート高)が低すぎて乗り降りがしにくい。
試乗のとき、頭とひざをぶつけた。
でも、660のドライビングポジションは5MTの位置も最高でした。

WORSKのNGな所
安さが売りなのでしょうがないのですが、作りが安物のアルトそのもの。
でも、加速と5MTのシフトフィーリングは良かったです。

しかしコペンの試乗では5MTの試乗車が無くシフトフィーリングが確認できなかったが、オープンでの試乗は開放感&排気音も気持ちよく、乗り降りの時も660ほど頭・足をぶつけないですんだので、毎日の通勤車には最高ではないかと思い5MTの試乗は出来なかったが5MTに決定。

週末台風10号の影響で、担当営業は雨を気にしてくれましたが、3ヶ月弱も待ったので雨の中納車強行。

乗車時はディラーのアーケードの下で乗ったので濡れなかったが、帰宅時、ネットで見かけた「コペンあるある」を体験。

ドアを開けると雨水が右ひざあたりがら車内にドバット侵入。
濡れました。

取説等、納車時の荷物をトランクに入れてしまったので、トランクも明けられず、荷物は雨が小降りになるのを待つ事に。(コペンは2人乗りだけどトランクは凄く広い)

一瞬雨が止んだので、トランク周辺を拭き、トランクを開けて荷物を出そうとしたが、すきまに溜まっていた雨水が少しトランク内を濡らしてしまった。
車体が濡れている時は、ドア、トランクの開閉に気を付けなければいけない。

あいにくの雨だったが我慢できずに夜中に慣らしをかねてドライブに行く事にする。

行き先は地元の赤城山。
赤城といえば「頭文字D」ですね。
私の年代だと「頭文字D」も読んだけど、どらかというと「バリバリ伝説」なんだよな。
あと「アイツとララバイ」「シャコタンブギ」も読んでたっけ。

コペンセロでの初ドライブは(ディーラーから自宅までの1kmは除く)、県道4号線をタコメータとにらめっこ(回転数が上がらないように)しながらワインディングロードを楽しんで来ました。

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午前3時 走行距離9km(ディーラ納車時は8km)

赤城に向かって深夜ドライブスタート。

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赤城山に入ると雨の中霧が発生し前がほとんど見えない。

視界、最悪の状態。

でも、慣らしドライブだからゆっくり安全運転。

雨の深夜、霧も出ている中、対向車も無く、後ろから煽られることも無くマイペースでの深夜ドライブ。

これで雨が降ってなければ屋根をあけてのオープンドライブだったら最高だったと思う。

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途中のパーキングで小休止。

真っ暗でだれも居ない。

こんな時間に、こんな所でトラブル発生したらチョー怖い。

なんて考えてすぐに再出発。

下山後は市内をあちこち流して、無事帰宅。

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帰宅時間は6時20分

走行距離 122km でした。

3時間15分のドライブでしたが、運転が楽しかったのであまり疲れが感じなかった。

コペンは欠点もあるが、5MTはいいね。

通勤に毎日乗って楽しめる最高のおもちゃだね。



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2016年1月 4日 (月)

あけましておめでとううございます

1年早いな。

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2015年2月 3日 (火)

そろそろ一年

そろそろ一年たつから更新しとこ。

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2014年2月 9日 (日)

雪マクロ

関東では久しぶりの大雪。

雪の日はやっぱマクロ撮影。

そうです、雪の結晶マクロ。

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結晶の中に結晶が親子みたい。

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連なって、昔なつかしい「だんご3兄弟」を思い出した。

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雪の結晶ってイメージだとこんな感じなのかな。

撮影:Power Shot G1X + レイノックス マクロレンズ MSN-505 (ノートリミング)

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2013年8月 6日 (火)

2013 おやじの会 学校でキャンプ 2

PART 2 は夜編。

キャンプといえばキャンプファイヤー。

と、いうことでキャンプファイヤーも行われた。

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しかし、風が強くなり火の粉が舞い上がり始め、おやじの会会員の地元消防団員が出動し火の粉の消火開始。

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無事キャンプファイヤーも終わり空を見ると、1~2個の星が見えたので適当に高感度撮影もしてみた。

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Canon PowerShot G1 X 
SS 1秒
f 2.8
ISO-6400
PM 8:00 にこんな星空が撮れた。

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2013年8月 4日 (日)

2013 おやじの会 学校でキャンプ

震災以降中断していた「おやじの会」主催の学校でのキャンプが、今年は行われた。
前回は2010年なので3年ぶりです。

前回は夜暑くてテント内は蒸し風呂状態で寝れなかったので、今年はテントの替わりにスクリーンタープにした。

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息子と2人で一泊二日。
荷物はこれだけなので、愛車のFIT Hybrid に余裕で積めた。

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そして夏休み中の学校の校庭が・・・

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キャンプ場になった。

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我が家のサイトはこんな感じ。

十年以上使っていると思うコールマンのパラタープⅢ。
暑いところではやっぱテントよりスクリーンタープだね。

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パラタープⅢの中はこんな感じで配置してみた。
両サイドにベッドと中央にテーブル。
イスの変わりに大型のRVBOXを使用。
このRVBOXに着替えやら色々詰め込んでいる。

テントだと靴を脱がないと出入りできないが、スクリーンタープだと下がそのまま地面なので出入りが楽でいい。

夕飯は定番のカレーライス。

朝食はパンだった。

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お気に入りのイワタニのカセットフー マーベラスとスイカのやかんでお湯を沸かし、パンには合わないが豚汁も作った。

ラジオは ICF-7600DS。
夜、障害物の無い校庭と、電気製品等のノイズの発生源が無かったので受信感度はそこそこ良かった。
でも結構疲れたので早々に就寝した。

撮影:Power Shot G1X

PART 2 につづく。

おい ココログ! 広告表示うざいぞ

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2013年3月 5日 (火)

ふわふわの触角

撮影は2月の初めごろ。

寒くてもたまに見かける小さい虫。

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↑ノートリ

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↑トリミング

触角がどうなってるのか見てみたくて撮ってみたが、ふわふわしてた。

撮影:Power Shot G1X + レイノックス マクロレンズ MSN-505

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2013年2月10日 (日)

アイドリングストップの解除

価格.comでアイドリングストップのキャンセルの方法を見て、エンジンの再始動にたまに使っていた。
ブレーキを踏みながらアクセルを少し踏むというやり方。

ところが先日信号待ちのとき、なにげなくブレーキ操作をしていたらブレーキ操作だけでエンジンの再始動ができる方法を見つけた。

やり方は、

ブレーキペダルの2度踏み。
ブレーキペダルを踏んだまま、踏む力の強弱でキャンセルできます。

1 普通にブレーキ操作をして停止すると、アイドリングが止まる。
2 そのままブレーキペダルを強く踏む。
3 ブレーキペダルを踏む力を少し弱める。
4 もう一度ブレーキペダルを強く踏む。
5 エンジンがかかる。

という動作でブレーキをかけたままでエンジンの再始動が出来た。

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2013年1月28日 (月)

銀座

東京に用があったので、銀座ニコンサロンに行ってきた。

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その後、ブラブラしてたら地元ぐんまちゃんのお店があったので覗いて帰ってきた。

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おしまい。

撮影:FinePix F30

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2013年1月 9日 (水)

オート三輪

かなりゆっくり走っていたトラックを追い抜いたらオート三輪だった。

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赤信号で止まったので急いでカメラを取り出し車のリアウィンドウ越しに撮影。

時間が無くあせっていたのでブレ写真の連発。

信号待ちの間にどうにか1枚まともな写真が撮れた。

動いているオート三輪を見たのは何十年ぶり?

っていうか、いつ見たのかも覚えていない。

撮影:Power Shot G1X

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2012年12月21日 (金)

RF-DR100-W

知らない間にラジオの新製品が発売されていた。

スペックを見たらなんかスゴク面白そうなのでポチッた。

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パナソニック RF-DR100-W

AM用18cmの大型ジャイロアンテナ搭載で、タイマー録音も出来るFMステレオラジオ。

RF-U700Aのジャイロアンテナはネットではあまり感度が良くないような事が書いてあったのと、単2乾電池×6本使用が使いづらいので購入意欲が湧かなかったが、RF-DR100-WのAMジャイロアンテナはRF-U700Aより感度が上がっているらしいので使ってみたくなったのだ。

あとFMをステレオ受信できるラジオを持っていなかったのも理由の1つ。

昔、BCLラジオのクーガシリーズのジャイロアンテナがカッコ良く欲しかったが、RF-DR100の発売で最新の大型AMジャイロアンテナ搭載ラジオを手にする事が出来た。

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Am18cm

AMジャイロアンテナは「カチカチカチ」とクリック感があり滑らかに回る。

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AM受信を ICF-EX5MK2 と ICF-A101N と比べてみたら、RF-DR100とICF-EX5MK2はほぼ同じくらいの感度で受信できたが、回転ジャイロアンテナのRF-DR100方がラジオ本体を動かさないで受信できるので使いやすい。
RF-DR100とICF-EX5MK2のAMバーアンテナは18cmあるが、ICF-A101Nは12cmなので雑音ノイズが多かった。

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ICR-S71もあるので結果は予想できたが比べてみた。
やはりICR-S71のAMバーアンテナは12cmなので、18cmAMジャイロアンテナ搭載のRF-DR100方が感度が良かった。

FM放送は RF-DR100=ICF-EX5MK2>ICF-A101N 見たいな感じ。

ちなみにFM用ロッドアンテナの長さは、
RF-DR100      → 約94cm
ICF-EX5MK2  →  約93cm
ICF-A101N     →  約63cm弱
比べてみると、RF-DR100とICF-EX5MK2は同等の長さだが、ICF-A101Nは短い感じがする。

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RF-DR100は使いやすいがホームラジオなので結構大きく奥行きがある。

Photo

でもAMアンテナ端子やSD・SDHCカード、ヘッドフォン端子、USB端子、マイク・外部入力端子等があり使いやすい。
Mizuhoのループアンテナ UZ-77 を接続したらAMの感度はさらに上がった。

時間があったら後日 Mizuhoのループアンテナ UZ-77 の事もUPしようかな。

外部入力はウォークマンやiPodなどのMP3プレイヤーをつないで、外部スピーカーとしても使えるのもありがたい機能だ。(マイクをつなぐと拡声器になる)

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ホームラジオなのでベッドサイドで置きっぱなしで使うのであまり移動することは無いが、キャリングハンドルの代わりに後ろに取っ手があるので、アンテナを気にしないで持ち歩けるのも使いやすい。
この取っ手のくぼみはICF-A101Nにも付いている。

使ってみた感想は、
SD・SDHCカードが使えるのでCDをパソコンに取り込んだMP3データを、SD・SDHCカードにコピーして音楽プレイヤーとしても使える。
フォルダごとに再生したり、ランダム再生、リピート再生など、音楽プレイヤーとしても結構使える。

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あと音楽再生でもスピードコントロールが50%~200%の間で出来るのも面白い。

イマイチなのはボリューム。
電子式なので一番小さい音量にしても夜寝るときは私には音が大きく感じるので、寝るときは ICF-7600DS を使っている。

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あと電源スイッチを入れると起動中に「HELLO」の文字がディスプレイに表示されている数秒が長く感じる。
やっぱラジオはスイッチを入れたらすぐに音が出て欲しい。

不満なところもあるが、これだけ楽しめるラジオがまた発売されたことは嬉しい。

ラジオ単体でタイマー録音が出来ることがこんなに便利だとは思わなかった。
(パソコンだとめんどくさい)

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内蔵時計も指定した放送局の指定した時間の時報で自動修正できるのも便利。

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常時ACコードで使用しているが、撮影のために15分くらいACコードを抜いていたが時計や各種設定した項目はリセットされずに再度使用できた。
どのくらいバックアップされるのか取説で確認してみたら、ACコードでの使用だ48時間バックアップするらしい。

操作ボタン類は前面に配置されているので片手で簡単に操作できる。
ボタンライトは無いが、液晶のバックライトが操作ボタン類を照らしてくれるので夜間の操作もそこそこ出来る。

RF-DR100は結構多機能だが、短波も聴けたら最高なんだけどな。

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2012年10月25日 (木)

面白い複眼

庭でよく見る小さいやつ。

撮影したのはかなり前だが、こいつの名前が分からず、ぐんま昆虫の森で調べてもらったら「コカゲロウ」のオスと分かった。

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白バックでも撮ってみた。

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複眼を拡大して見ると・・・

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横には普通の複眼が確認できる。

頭の上にも複眼がある。

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頭の上の複眼は「ターバン眼」と言うらしいが、私には「エリンギ」に見える。

コカゲロウのターバン眼はオスだけに見られる特徴らしい。

撮影:Power Shot G1X + レイノックス マクロレンズ MSN-202

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2012年10月22日 (月)

忙しい

仕事の環境が変わり、休日も無い日々をすごしている。

忙しいが、G1X+マクロレンズは簡単に高倍率マクロ撮影が出来るので、いつも持ち歩いている。

こいつは工場のドアにいた。

時間が無かったので10枚くらい撮影して終了。

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ノートリミング

拡大してみた。

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表面はゴツゴツしていた。

撮影:Power Shot G1X + raynox マクロレンズ MSN-505

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2012年10月18日 (木)

Raziko

電波を受信する今までのラジオだと遠距離受信はきつい。

また、職場の工場だと機械からのノイズでラジオの受信は無理。

そこで Raziko を聞いてみることにした。

ネットラジオの radiko だとエリア限定の為自分の居る地域の放送局しか聞けないが、Raziko だと日本全国のラジオ放送が聞けて便利。

スマートフォンだと毎月使用料を払わなくてはならないので、アンドロイドのメディアプレーヤーUN-MT300 を買った。

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メディアプレーヤー UN-MT300 のスピーカーだと貧弱で音も小さいので、CREATIVE D100 にBluetooth で接続して、工場の機械の横でもラジオが聞けるようになった。

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CREATIVE D100 にはACアダプターが付いているが、単三4本で約25時間も動作するし、UN-MT300 でのボリューム調整も出来て使い勝手も良い。

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2012年10月 9日 (火)

SONY 6V 電源

私の所有している6V電源のラジオはICF-EX5MK2とICF-7600DS。

6Vの電源アダプターを集めてみたらこれだけあった。

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SONY AC-240 DC6V 400mA (ツーリストモデル)
SONY AC-D4M DC6V 400mA
SONY AC-9 DC6V 300mA
SONY EBP-6 単2乾電池4本使用 (ベルトフック付き)
自作単1乾電池4本使用の電源

この中でSONY AC-240 DC6V 400mA (ツーリストモデル)はプラグの形状が日本仕様ではないのでコードを交換することにする。

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ACアダプターが、ネジで簡単に分解できるのイイ。

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ACコードを半田付けして改造完了。

110V・120V・220V・240V 手動切り替え式なので一応出力を測ってみる。

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240Vだと約2.6V

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220Vだと3V弱 (3Vのアダプターとして使用できる?)

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120Vだと約6V

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110Vだと約6.6V

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120V設定の約6Vで動作OK。
110V設定の約6.6Vでも動作OK。

ちなみにSONY AC-D4M DC6V 400mA は実測 6.94V、SONY AC-9 DC6V 300mAは実測8.15Vも出ていた。

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2012年10月 4日 (木)

ICF-7600

実家に帰省した際、古いICF-7600を2台見つけた。

まずはICF-SW7600 ツーリストモデル

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1998年発売のワールドバンドラジオ。
残念ながら電池入れっぱなしの為、電池からの液漏れで基盤まで逝ってしまっていた。

もう一台はICF-SW7600の前のモデル、

ICF-7600DS 1987年発売のワールドバンドラジオのツーリストモデル

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これは電池が入っていなかったので問題なく動作した。

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付属品も揃っていた。(ソフトケースも有)
ACアダプターはツーリストモデルなのでプラグの形状が違う。

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説明書は日本語と外国語の2種類。

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デジタルダイレクトチューニングは簡単で使いやすい。

でも、メモリーが10こしか出来ないのは少ない感じ。

あと横と裏の写真もUPしとこ。

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MADE IN JAPAN

周波数表示と時刻表示が別に表示されているので使いやすいし、結構感度も良いようだ。

初代ICF-7600アナログラジオを中学生の時に父親からもらったのが懐かしい。
数年前まで保管していたがSWバンド切り替えスイッチが取れてしまったので大掃除の際に処分してしまったのが悔やまれる。

もったいなかったな~。

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2012年10月 1日 (月)

ICF-EX5MK2

新品で購入できるAM受信最強と言われているラジオ。

ICF-EX5MK2

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18cmの大型バーアンテナを内蔵していて、同期検波回路搭載を搭載している。

AM放送の受信が優れていてもこれはアナログラジオ。

AMの全国主要放送局名が表示されているが、何処でチューニングが合うのかわかりづらい。

分かりづらいのでチューニングが合うところに記しをつけることにした。

準備として100円ショップでフリーサイズの液晶保護シートを購入。

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あとタックシールも購入

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液晶保護フィルムを放送局表示板の大きさにカットする。

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後は液晶保護フィルムを綺麗に貼り、受信した放送局のところに印を付けていく。

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こんな感じでマークしてみた。

FM放送はタックシールを上部に貼り印をつける。

AM放送は全国主要放送局名の上に直接印をつける。

一番下は海外の日本語放送局をマークしてみた。
ちなみにAMの海外放送局は、
621 朝鮮の声
720 ロシアの声
1044 北京放送
1170 KBSワールドラジオ
1566 FEBC/HLAZ
が受信できた。

かなり使いやすくなった。

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2012年9月24日 (月)

小さなやつ

職場の冷蔵庫が汚れていた。

昨日はなんとも無かったのに、なぜ沢山のゴミが?

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よく見たら蜘蛛の子供だった。

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凄く小さいので大きさが分かるようにシルバースケールと一緒に撮影。

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約2mmくらいのちっちゃなやつに冷蔵庫は占領されていた。

撮影後すぐに殺虫剤を一吹きして駆除した。

撮影:Power Shot G1X + raynox マクロレンズ MSN-505

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2012年9月23日 (日)

スカイセンサー ICF-5900

BCLラジオの名機 SONY スカイセンサー ICF-5900 前期型

正面
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後ろ
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アンテナ曲がり無し&POP UP OK
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ライト点灯OK
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端子
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上部1
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上部2
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スカイセンサー ICF-5900 と ICF-EX5MK2
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破損は無いが、残念ながらSW1が逝かれていて受信できない。

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